母の日の予算について

母の日の予算について

独身時代までの母の日のイメージは、花を送るということでした。大学時代から実家を出て生活していましたが、社会人になって母の日には実家の母に花を送るようになりました。

 

結婚してからは実家の母と義理の母に母の日のプレゼントをしています。実家の母は相変わらず花ですが、義理の母は花よりもプレゼントが欲しいタイプです。そのため、毎年ほしいものを聞いてプレゼントしたり、代金を払ってきました。

 

結婚して8年ほどたちますが、最初のころは母の日のプレゼントの予算は3000円ほどでしたが、年々上がり今では5000円です。私としては母の日以外でも誕生日などイベントがたくさんあるので予算を抑えたいのですが、義両親との付き合いの関係上、なかなか簡単にはできません。

 

母の日に雑貨屋へ

母の日は、子供の頃はプレゼントをあげたりあげなかったりだった記憶があります。
何故そんなうやむやだったのか自分でもよく分かりません。

 

そんな私が子供のときにあげたものと言えば、雑貨が多かったような気がします。
そのときはお小遣いを溜めて、雑貨屋に行くのが好きだったのです。

 

だからといって毎回何かを買っていたわけではないのですが、行くだけで楽しかったです。

 

ですので、母の日に雑貨屋に行ったというのも、単純に行きたい気持ちが強かったのかもしれません。
買ったのは、マグカップや置物だったと思います。

 

そういえば使っているのを見たことがありません。

 

捨ててはいないと思うので、もしものときはいつか出てくるかもしれませんね。